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昨日、洗濯機の取付け部分の不具合がありまして・・・Docomo_kao8

「すいませんが、ちょっと見てもらえますか?」

と夜、現場を知り尽くした現場監督Hさんに電話しました。

「分かりましたぁ!明日9時に伺いまーす。」

という返事でしたので、ほっと一安心。




でも、昨日出た洗濯物はどうしてもできないので、昨夜古女房は近所のコインランドリーへ向かいました。

「信じらんない!1回洗濯して800円もかかったのよ!」ゆう★

と、ご機嫌斜めになって帰ってきた古女房は、乾燥したはずの洗濯物をあっちこっちに引っかけていました。

「だって、完全に乾ききってないんだもの・・・」ゆう★




そして今日、時間より少し前に現れた現場監督Hさん。

「あれ、ほんとだ。これじゃあ、ダメですね。」

あれこれ考えて数分後、「ちょっと部品買いにいってきます。」と近所のホームセンターに出掛けました。




ほどなく部品を手にしたHさんが帰ってきて、また不具合箇所をいじり始めました。

私はここで仕事に出かけたので、後の結末は見ていないのですが・・・




帰ってきて古女房に聞いてみると・・・

さぶろう「洗濯機どうだった?」

古女房「あれからすぐ直ったわよ。それでね、洗濯機一回動かして、終わるまで待っててくれたの。完全に直ったかどうかチェックするために。」onpu03

さぶろう「それで、大丈夫だったの?」

古女房「うん、完全に直ったことを確認してから帰ったの。すぐ来てくれて助かったわ!」にた




現場を知り尽くした現場監督Hさん、ありがとうございました!!!!

いつも迅速に動いてくれて、毎度毎度感謝の気持ちでいっぱいになります!矢印上





 


今日は、夢にまで見た「引き渡し」の日でした。

カクダイホームさんから、お二人がお見えになりました。

「現場を知り尽くした現場監督Hさん」と「誠実営業マンYさん」です。ゆう★



我が家は、玄関の鍵がカードキーになっています。

そのカードキーを使えるように登録作業をしなければなりません。

その説明を受けた後、カードキーと普通の鍵を受け取りました。




これでようやく「建築中の家」が「自分の家」になりました!!!!!!!!!!!!!手

「「「バンザーイ!!!!!!」」」

と、天に向かって叫びたい気分です。



思えばこの14か月間、「家」に情熱を傾けてきました。

何度も何度も、行った展示場。

何度も何度も、書き換えた図面。

それが今日現実のものとして、目の前に実現しました。拍手



現場を知り尽くした現場監督Hさんから

「おめでとうございます!」

と言われたとき、もう半泣き状態で声になりませんでした。悲しス。



今日来てくれた、カクダイホームさんの主砲のご両人です。↓





許可を得たので写真載せます。

このお二人に出会わなかったら、今日の喜びは絶対に有り得ませんでした!

現場を知り尽くした現場監督Hさん、ありがとうございます!!!お願い

誠実営業マンYさん、ありがとうございます!!!にこ





 


今日は「完了検査」と聞いていたので、すこし早めに現場に行きました。

早めと言っても午後4時ぐらいですが・・・。ゆう★



現場はシーンとしていました。

「完了検査、もう終わったのかな?それとも今日じゃなかったのかな?」

そう思って、写真を撮っていたら、お隣さんが自転車で帰ってきました。




お隣さん「今日はさっきまで、たくさん人が来てたわよ。

3時ごろだったかしら・・・。

あの、いつもニコニコしてるおじさん、あれ棟梁さん?

あの人もね、来てたわよ。」


さぶろう「ああ、その人は現場監督さんです。」


お隣さん「あ、そうなの、現場監督さんなの。」


という会話があったので、完了検査は無事終わったらしいということが分かりました。ニコッ



それにしても・・・

お隣さんは「現場を知り尽くした現場監督Hさん」のことを「いつもニコニコしてるおじさん!」と認識しているようです。ゆう★

まあ、そのとおりだからいいんですけど・・・。エクステンション!!!




ウチの現場監督さんがいつもニコニコしているおかげで、ご近所さんとうまくいってるし、そのおかげでウチに来てくれる職人さんはみんないい人なんですね!にた

いやあ、ニコニコ効果は絶大ですねえ。にたにた



自分でも「あの怖いおじさん」と言われるより「あのニコニコしてるおじさん」と言われるほうが100倍嬉しいですよね。

私も人からそう言われるようになりたい・・・ん〜、ちょっと自信ないなあ・・・。







 


今日は誠実営業マンYさんと現場で打合せ。

打合せと言っても、私が取ってきた住民票と印鑑登録証明書を渡して、印鑑を二か所押しただけですが・・・。



久しぶりに見るYさんはちょっと髪型を変えたせいか、大人びて見えました。

初めてお会いしたのはYさんがまだ駆け出しの頃だったのですが、あれから1年が経ちました。

仕事を覚え、自信がついてきたのでしょう・・・どこから見ても立派な営業マンです!



Yさんは我が家の設計の段階から関わっていますので、間取りは全部ご存じです。

家の中を見て歩きながら・・・

「うわっ、ベランダデカイですね!」





「お〜、勾配天井の部屋は広く感じますね。」

と感心していました。





暗くなるまで話し込んでしまい、帰宅時間が遅くなったことでしょう。

でも疲れた表情一つ見せないところは、営業マンの鏡です!

Yさんの「楽しそうに仕事をする姿」には、いつも勉強させられます。







 


今日は日曜日にもかかわらず、「現場を知り尽くした現場監督Hさん」は仕事をしてくれたようです。

Hさんは、とても仕事熱心な人でもあります。



ずいぶん前の話ですが、カクダイ建築さんで週一で打合せをしていた頃・・・

誠実営業マンYさん「Hさんは、ここ3か月休んだことがないんですよ。」

さぶろう「えっ、ほんとですか?」

現場を知り尽くした現場監督Hさん「いやあ、やっぱりねえ、ウチで家を建てて下さるお客さまを思うと、いい仕事したいと思ってねえ。そうするとなかなか休みが取れないんですよ。」

そして、人なつっこい笑顔を私たちに投げかけるHさんを、今でも昨日のようにはっきり思い出します。



地縄張りから現時点までの間に「現場監督がHさんで良かった!」と思ったことはたくさんありました。

まず、仕事の段取りがいいです。

ご近所さんともうまくやってくれます。

極め付けは、Hさんが連れてくる職人さんがみんないい人なんです!



何度か書きましたが、住宅って「現場監督さん次第」なんですよね。

「職人さん次第」っていう言い方もありますけど、その職人さんを束ねてるのが現場監督さんですから・・・。



さて、そのHさん、今日は外構のブロックの位置決めをしてくれたようです。

こんな感じで・・・。↓






白いロープが張ってあるところにブロックを積んで、その中に白砂利を敷く予定です。

これならイメージしやすいですよね。



Hさん、いつもありがとうございます!

でも週一ぐらいは休んで下さいね。ウィンク

まだまだ活躍してもらわないと、会社も職人さんも施主さんも、み〜んな困っちゃいますから!!!







 


今日現場に行ったら、外壁に縦方向に材木が打ちつけてありました。



「これがあれか・・・」

私は数日前の現場監督さんとの会話を思い出しました。



現場を知り尽くした現場監督Hさん「タイベックの上にもう一度下地を作ってあげて、その上にサイディングを貼りますから。」

さぶろう「あ、タイベックの上に直接サイディングじゃないんですか?!」



現場を知り尽くした現場監督Hさん「同じイシンホームでも、そうやっている工務店さんもあります。でもウチはもう一手間かけます。

理由は二つあります。・・・

一つは、タイベックの表面とサイディングの裏側の間に空気層をつくってあげるためです。

空気が抜けるようにしてあげれば、カビ、湿気などがだいぶ改善しますから。

もう一つは、タイベックの音の防止です。」



さぶろう「え、タイベックの音?」

現場を知り尽くした現場監督Hさん「今、タイベックはホチキスの針みたいなもので留めてあるんですよ。

この上に直接サイディングを貼ると、強い風の日はサイディングの裏側でタイベックがめくれて<ブルブル>って音を出すんですよね。

その音を防止するために、455ピッチで縦方向に下地を作って、タイベックをきちんと押さえるんです。」



さぶろう「へー、そこまで考えてるんですか・・・」

現場を知り尽くした現場監督Hさん「後で苦情がこないような家を作るのが、ウチの方針ですから・・・」



この話を聞いて、私の中でカクダイ建築さんに対する信用度は123%アップしました!









 




今日はつなぎ融資の契約のため、久喜市内のカクダイ建築さんにお邪魔しました。

ですので、今日撮影した写真はありません。(^_^;)




今の契約は進んでますねえ。

担当者が来て、顔を見ながら説明を聞くんじゃないんですね。

クレディセゾンさんから電話があり、電話機を「スピーカーモード」にして契約スタートです。

東京にいるクレディセゾンの担当者さんと、埼玉県のカクダイ建築さんの2階打ち合わせ室の間で、電話の声を介して契約をしていくんです。




まあ、今の時代「スカイプ」を使えば地球の裏側の人と顔を見ながら話ができる時代ですからね。

しかも無料で!

これからいろんな契約の仕方も、時代と一緒に変化していくんでしょうね。




契約は40分ぐらいで終わりました。

あとはレターパックの封筒に契約書を入れて、ポストに投函するだけです。





さて、家に帰って明日の準備などをしていると電話が・・・

誠実営業マンYさんからでした。

「今日はご足労ありがとうございました!

ただ今、契約書をポストに入れてきました!

それをお伝えするためにお電話差し上げました!」


さぶろう「あ、そのために電話してくれたんですか?!」

そうです・・・契約書をポストに投函する役目は、誠実営業マンYさんが買って出てくれたのでした。




さすが私が名づけた「誠実営業マン」の名に恥じぬ仕事ぶりです!

私は、わざわざ電話をくれたことに何度もお礼を言い電話を切りました。




誠実営業マンYさん、これからもがんばって下さいね!






 


先日の打ち合わせで「ハッ」と思ったことがありました。

勾配天井の照明について話し合っていたときです。

「ダウンライトもかっこいいけど、音漏れするんですよねえ。」

<現場を知りすぎた現場監督Hさん>が言いました。

ダウンライトってこんなやつ、天井に埋め込み式のライトのことです。↓






さぶろう「え〜、じゃあ一階のキッチンを照らすダウンライトも音漏れしますか?」

<現場を知りすぎた現場監督Hさん>「だって、石膏ボードに穴開けるんですから、その穴から2階の音がする場合もありますよねえ。」

さぶろう「ははあ、そういうことは気が付きませんでした。」



さすが、Hさんです。

現場の何から何まで知り尽くしています。

この道30年以上のベテランですから「住宅現場のことなら知らないことはない」という博学ぶりです。

実際、私は何度もHさんと打合せを重ねていますが・・・

1・・・何か質問すれば即答してくれます。

2・・・私が何か迷っているときは「こうしたらどうですか?」と貴重なアイデアをくださいます。



これは私の持論ですが、住宅現場って「現場監督次第」なんですよね。

優れた現場監督がいる現場は、決まって職人さんの士気が高く、いい家ができます。

なぜこんなことが分かるかと言えば、若かりし頃、私は仮枠大工だったからです。

コンクリートの住宅も木造の住宅も、結局は大工さん次第であり、その大工さんを率いるのは現場監督さんだということは私の実体験からして間違いありません。







 


夕方、熱血営業マンOさんから電話がありました。

「今日、近隣の挨拶に行ってきましたから。」

大きな声が電話口に響きます。



さぶろう「え、もう行ってくれたんですか?月曜日に行くという話でしたが・・・」

熱血営業マンOさん「ええ、でも早いほうがいいので時間が空いている今日行ってきました。

タオルを二本ずつ配って、近隣で在宅の方にはあいさつしてきました。

お留守の方にはお手紙を入れておきました。

みなさんいい人ですよね。」



さすがは熱血営業マンOさんです。

行動が早い!

そして、きちんと報告をしてくれるところもいいですね。



熱血営業マンOさん「さぶろうさんがあいさつ回りをあらかじめしておいてくれたので、とてもスムーズでしたよ。」

そうです、私と古女房で近隣の挨拶は、もう済んでいるんです。

でも住宅メーカーとして改めて近隣のあいさつ回りをしてくれたことは、とてもありがたく思います。

近隣の方の「カクダイ建築さん」に対するイメージアップにもつながったことでしょう。



というわけで、いよいよ私の家の工事が始まります!

まずは地盤改良工事が来週です。

毎日現場に足を運んで写真を撮ってきます。

このブログが多くの人の参考になりますことを願っています。






 


今日は久喜市内のカクダイ建築さんで打合せでした。

照明とキッチン、お風呂、トイレ、外水道などの最終確認でした。



メンバーは

さぶろう、古女房

それから、カクダイ建築の二人。

「誠実営業マン」Yさん

「現場を知りすぎた現場監督」Hさん

の4人でした。



「さあ、始めましょうか」

というときに、どこからともなく登場したのが

「熱血営業マン」Oさんでした。



「いやあ、どうもどうも!」

声の大きな熱血営業マンOさんが一言口を開くと、その場の空気が一瞬で「なごむ」から不思議です。

そしてジョークを3発かまして、みんなを笑わせました。

「じゃ、私はこれで!」

そう言い残して、熱血営業マンOさんは姿を消してしまいました。



さすが筋金入りの営業マンです。

たった3分で自分の存在をアピールし、笑いを提供し、風のように去っていきました。(笑)

やはり、ただものではありません。

その風格、その自信、その明るさ・・・



この人が

「今日はいい天気ですねえ。」

と言えば、曇っていても「いい天気」のような気がします。(笑)

「まだ小ぶりですよ。」

と言えば大雨でも「小ぶり」の雨のような気がしてきます。(笑)



この人の手にかかれば、真夏にセーターを売ることもできるかもしれません。(笑)







 


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