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BESSの展示場は、独特な雰囲気が漂う空間でした。

広い敷地に、違った形のBESSが4棟建っており、一つの街のようでした。



この会社は「住むより楽しむ」

がコンセプトだそうです。

便利さや近代的なことよりも「楽しさ」を徹底的に追及する姿勢は、一本気なガンコオヤジを彷彿とさせるものがあります。



見学が済んで受付に戻ると、温かい飲み物が出てきました。

話を伺っていると、最近すごく伸びている会社だそうです。

「こんな家に住みたい!」と思う人が多いんでしょうねえ。



普通は住宅展示場に行って、いろんな住宅メーカーを見て回って、

「どこがいいかなあ・・・」

と、あれこれ迷うものですが、このBESSには熱狂的なファンが多いらしいです。

「BESS!家はBESS!これ以外は考えられない!」

という人は、日本各地にいらっしゃるようです。

展示場も日本全国にあって、どこも人気だそうです。



この会社の創業は意外に古く、1986年だそうです。

もうすぐ30年になるということでした。



驚いたのは、「50年保証システム」を設けていることです。

しかも「免責金額なし」だそうです。

50年!って長いですよねえ(笑)。

それだけ、買ったあとのサポートが充実していることも、この会社が伸びている要因の一つなんでしょうね。



「年取ったら、自然が豊かなところで、BESSに二人で住むのもいいね。」

そんなことを考えた私ども中年夫婦は、「ほんわかした気持ち」で展示場を後にしました。




↑この「ワンダーデバイス」が一番売れているそうです。










 


今日はちょっと変わった展示場に行ってきました。

普通の住宅展示場とは違い、ここは1社だけの展示場です。

普通の住宅展示場とは違い、ここは4棟だけの展示場です。

普通の住宅展示場とは違い、ここはログハウスだけの展示場です。

その名は「BESS」



ある雑誌で「BESS」の展示場が熊谷にあると知り、「なんでも見ないと気が済まない」中年夫婦が(笑)車を走らせました。

行ってみて驚きました!

どれも個性的な建物ばかりです!

木をふんだんに使った建物で、味わいがあり、落ち着きがあり、その独特な雰囲気はどの住宅メーカーも持っていないものでした。



中に入って受付けを済ませ、4棟ある建物を順番に巡ってきました。

ここはふつうの展示場とは違い、スタッフの付き添いはありません。

自由に自分達のペースで、建物の中を見学することができます。

夕方だったので、見学者は私どもの他には若夫婦一組だけだったので、のんびりと見学できました。



自宅というより、「田舎の別荘」という感じがしますね。

こんな建物が街にあったら、目立つでしょうねえ。

木の香りがするのも他の住宅メーカーにはない特徴と言えるでしょう。

他には、暖炉付きの家であることも見逃せません。



「こんな家に住んだらさぞかし楽しいだろうなあ。」

「ログハウスっていう選択肢もありだよね。」

まったりと時間が流れていく、冬の夕暮れでした。



つづく




 


昨日の続きです。



さぶろう「これしっくいですよね。」

案内の方「よく御存じですね。これは行田しっくいです。」

さぶろう「えっ、行田しっくい???」

聞いたことない言葉に、思わず聞き返してしまいました。

行田で開発された漆喰とのことで、自然の素材を生かした体に優しい漆喰だそうです。



ここで、足元が温かいことに気づきました。

案内の方「はい、床暖房を入れています。」

さぶろう「ゆ、床暖房!」

忘れかけていた足元のぬくもりがよみがえってきました。

さぶろう「ああ、床暖房っていいなあ!!!」

古女房「やっぱり入れたいよね〜、床暖房。」

古女房も「床暖房の魔力」にとりつかれてしまったようでした。



その後2階に案内されて、新しい発見がありました。

そこには「蓄熱式暖房器」が置いてあったのです。

「おお、これが蓄熱式暖房器か!」

ネットで何度か見たことがあっても、実際に見たのは初めてでした。

風を送風しているわけではないのに、近くにいくと、ジワジワ〜とあったかいんですね。

「これも選択肢の一つとしてありかな。」と思いました。



大野建設さんの案内の方は若いのにとても知識豊富な方で、いろんなことを知っていました。

案内の方「木造って、火に強いんですよ。」

さぶろう「えっ、木は燃えるから火事には弱いんじゃないんですか?」

案内の方「一般的にそう思われる方が多いんですけど、木は表面が燃えると炭化して、そこから中心部に向かって火がいかないんです。」

さぶろう「ええー、そうなんですか?」

案内の方「だから、木造の家って、火事の後でも黒くなった柱が残って立ってますよね。」

さぶろう「ああ、そういえば・・・」

案内の方「鉄骨のほうがむしろ火事には弱くて、温度が急激に上がると鉄が曲がって建物が崩れてくる恐れがあるんです。」

さぶろう「へー、そうなんですか!」

この話にはびっくりしました。

木造のほうが鉄骨より火に強いなんて・・・。

そういえば、以前住友不動産さんでいただいたパンフレットに、木のまわりが黒く焼けていて、中まで火が届いてない写真があって、「木材は燃えにくい」と書いてあったことを思い出しました。

そのときは、「ほんとかなあ。」と思ってそれっきりだったのですか、この若い案内の方の説明である程度納得しました。



最後に一条工務店さんにお邪魔しました。

やっぱりスリッパがないんですね。(笑)

靴下で玄関を上がると・・・

ジワジワジワ〜っと、床暖房の心地よさが足の裏から伝わってきます。

「うん、やっぱり床暖房入れよう!」

この日、心の中で決心したさぶろうでした。



いや〜、住宅展示場ってほんとうにいいもんですね!






 


昨日の続きです。



アキュラホームさんの次は、住友林業さんへ行きました。

名前に「林業」って付いてるので、「木材」、「和室」を思い浮かべますよね。

玄関を入ると、やはり木がふんだんに使われていて、「日本の家」の感じがよく出ています。

ここで印象的だったのは、広い窓!

片方が2つに折れ、もう片方が4つに折れ、全開すると、すごーく開放的な空間が現れます。

さぶろう「こんな窓欲しいね。」

古女房「うん、これいいね。」

さぶろう「この窓、どこのメーカーですか?」

案内の方「三協アルミさんです。今は窓の種類が多くあって、いろんな窓がありますよ。」

とのことでした。



その次は、へーベルハウスさんへお邪魔しました。

ここは3階建ての建物で、おまけに屋上までありました。

どの階も窓が大きくとってあり、すごく広々した家でした。

地震にも強い家だそうで、鉄骨の筋違が普通とはちょっと違っていました。

「ウチは耐震ではなく、制震ですから。」

という案内の方の言葉に力が入ってました。

「ん〜、いいなあ、へーベルハウス。」

へーベルハウスに来るたびに、そんな感想を持つ私です。

それから、ここの案内の方の笑顔が素敵でした。

女性で笑顔が素敵な人って多いですが、男性で笑顔な素敵な人って少ないですよね。

ここの案内の方は、その数少ないうちの一人でした。



その次は大野建設さんへ。

ここは地元の会社ですが、最近伸びてる会社のようです。

こちらは「しっくいの壁」が印象的でした。

さぶろう「これしっくいですよね。」

案内の方「よく御存じですね。これは・・・」



つづく









 


さぶろう「行ってみようか。」

古女房「どこへ?」

さぶろう「どこって、決まってるでしょ。」

古女房「あ、展示場ね。」



そういうわけで、今日は2015年初めての展示場めぐりとなりました。

いつもは上尾の住宅展示場へ行くのですが、今日はちょっと別のところへ・・・と、熊谷の住宅展示場へ車を走らせました。

正月だからかもしれませんが、道路が少し混雑していました。



現地について、案内板を見ると、

「あれ、ここ小さい?」

いつも行ってる上尾展示場は20社ぐらいの住宅メーカーがあるのに、ここは10社ぐらいしかありません。





見学したことがある会社はスルーして、初めに「アキュラホーム」さんに行きました。

ここは木造住宅で、大きな吹き抜けと高い室内ドアが印象的でした。

それから驚いたのは、家の中に暖炉が置いてあるんです!



さぶろう「おお!暖炉がある、暖炉が!」

本当にまきに火をつけて燃やしてるところを見学できました。



実は、玄関を入った瞬間に「お線香焚いてるんですか?」と私は案内の方に聞いたんです。

部屋の中から、なにか燃えるような臭いがしたんですよね。

その正体がこの暖炉だったわけです。

さぶろう「部屋の中が二酸化炭素でいっぱいになりませんか?」

案内の方「外に煙突があって、煙は全部外に行くので大丈夫です。」



いやあ、暖炉があるリビングっていうのもいいもんですねえ。

なんとな〜く落ち着くというか、あったかいというか・・・



それから、「模様がついた不思議なもの」が壁に貼ってありました。

さぶろう「これなんですか?」

案内の方「エコカラットというものです。」

さらに聞いてみると、なんでも臭いや湿気を吸収してくれるんだそうです。



案内の方が霧吹きで「シュッ!シュッ!」と水をかけてみせてくれました。

すると水がスーッと吸い込まれていくんですね。

古女房「あら、不思議!」

案内の方「こちらもお試しください。」

今度はコーヒー豆を入れた小さな箱が、二つに区切ってあるものを手渡されました。

一つはコーヒー豆だけ入っています。

もう一つにはコーヒー豆とエコカラットが入っています。

蓋が別々に開くようになっていて、どうやら臭いを比べるようになっているようです。



比べてみると・・・

コーヒー豆だけのほうは、コーヒー豆のいい香りがします。

コーヒー豆プラスエコカラットのほうは・・・

さぶろう「あれえ、コーヒーの臭いがしないよ。」

古女房「あ、ほんとだ。」



いや〜、住宅展示場って不思議なものがあるんですね。

また一つ勉強になりました。

「エコカラット」・・・古女房はいたく気に入っていました。



つづく










 


昨日の続きです。



トヨタホームさんのいいところは、大きくは二つ・・・(私が感じるところでは。)

一つは大空間が可能であること、もう一つはプリウスに自宅で充電できるということです。



トヨタホームさんは鉄骨造りの家です。

その鉄骨が「ごっつい」んですよ。

普通の軽量鉄骨より厚みがあって、頑丈にできています。

室内に展示コーナーがあり、実物が置いてありました。

実際に持ってみたのですが、重さも「ズシッ!」ときます。

「これなら丈夫な家ができるだろうなあ。」

ということは直感的に分かります。



木造住宅と比較できる模型も置いてあって、それがとても印象的でした。

木造住宅は強度を維持するために、柱と柱の間隔を広〜くとることはできません。

でもトヨタホームさんの鉄骨なら、柱と柱の間が広〜くても強度が保てるそうです。

「5,6メートル四方の大空間ができます。これだけの広い空間ができるのは、日本ではウチだけです。」

トヨタホームさんの男性社員の方が自信ありげに言ってました。

さすが世界のトヨタ!

なんでも、自動車作りの技術が、ふんだんに住宅作り取り入れられているんだとか・・・



そしてもう一つの強さは、自動車との連携です。

「プリウス」というハイブリッドカーは、電気とガソリン両方を使って走る自動車です。

最近では、メインに電気を使って、ガソリンを少しだけしか使わない種類も出ているそうですね。

そのプリウスに、自宅の庭先から充電できるんだそうです!



電気自動車は充電時間が長いというデメリットがあるのですが、トヨタホームさんで家を建てれば問題解決ですね。

自宅でテレビ見ながら、昼寝しながら、

「はい充電完了!」

となるわけですから。

しかもガソリンはあまり使わないので、ガソリンスタンドに立ち寄る回数が減ることのメリットは大きいですね。

「自宅がガソリンスタンドになる」というイメージでしょうか・・・。



いやいや、ほんとに驚きです。(私が古い人間だからそう思うんでしょうけど・・・(笑))

住宅展示場に行けば、新しい発見がたくさんありますよ!










 


昨日の続きです。




ユニバーサルホームさんで、再度床暖房の快適さを味わうことになった私たちは悩み始めました。

「やっぱり床暖房・・・いいよね。入れようかな・・・。どうしようか・・・。」



イシンホームさんの水戸展示場を訪れて以来、

「イシンホームさんはあたたかいから、床暖房なくてもいいよね。」

というのが私たち夫婦の共通意見になってました。



それがこの日、

「やっぱり床暖房入れたい!」

という床暖房の魔力に、あがらうことができなくなりつつありました。



「どうしようかねえ。」

考えながらユニバーサルホームを後にして、まだ少し時間があったので、もう一つ住宅メーカーを訪れることにしました。

そこは、トヨタホームさん。

あの「世界のトヨタ」って住宅もやってるんですねえ。

赤いじゅうたんが敷いてあるポーチを、ワクワクしながら登って上っていくと、「こんにちは。」と明るい女性が出迎えてくれました。

「ちょっと見学させてくださーい。」

玄関を上がると、やっぱりスリッパがありました。(当たり前ですけど・・・)

「床暖房じゃないな、ここは・・・」そんなことが頭をよぎります。(笑)

すぐに男性の方と交代し、その方が私たちを案内してくれました。

1階と2階をくまなく歩き回り、その素晴らしさを目の当りにしました。



でも、でも、でも・・・

ついさっきまでユニバーサルホームさんの床暖房を体験していた私にとって、エアコンの暖房がとても不快なものに感じました。

室内はとても温かいのですが、そのあたたかさの体感が、

「床暖房とエアコンでこんなに違うものか・・・」

というぐらいよく分かりました。



床暖房が下からジワジワ〜と来るとすれば、エアコン暖房は直接顔に来る。

床暖房がやさしくすこしず〜つ来るとすれば、エアコン暖房は容赦なく来る。

どうも、うまく表現するのは難しいんですが、床暖房のほうが「いい感じ」なんですね。



「やっぱり床暖房入れようかな。」

トヨタホームさんの男性社員が熱心に説明してくれるのを聞きながら、そんな思いを強くしました。



あ・・・、今日の記事はトヨタホームさんを否定しているわけではありません。

「エアコン暖房より床暖房のほうがいいかのなあ。」という個人的な意見ですので・・・。



トヨタホームさんもすごくいいですよ!

トヨタホームさんいいところ、それは・・・



つづく





 


昨日の続きです。



「いやあ、考えたなあ・・・この床暖房。いや、コンクリート暖房!」

これもまた一つの衝撃でした。

基礎のコンクリートの中に、温水パイプを張り巡らすというのは、上尾展示場の中では初めてみました。

↓ユニバーサルホームさんの「地熱床システム」





そして、

「住宅メーカーによって、ホントいろんなやり方があるんだなあ。」

と改めて感心しました。



住宅メーカーによって、力を入れるところが違うんですよね。

デザイン性に力を入れる会社、

強度に力を入れる会社、

断熱材に力を入れる会社、

開口部の大きさに力を入れる会社、

そして、床暖房に力をいれる会社。

などなど・・・

イシンホームは、太陽光パネルに力をいれている会社ということになりますね。



私は、

「新築を建てようかなあ・・・」

と漠然と思っていたとき、イシンホームのホームページを見て

「これ、いい!」

と感じて、それからイシンホームで建てることを前提に考えを進めてきました。



でも、あっちこっちの展示場を巡って何度も思いました。

「こっちの住宅メーカーもいいなあ・・・」と。



もし、イシンホームが売電収入で住宅ローンを返済する「ローン0円住宅」を開発していなかったら、私はイシンホーム以外の住宅メーカーで建てていたかもしれません。








 


その日訪れたホームメーカーは、ユニバーサルホームさんでした。



私「こんにちは。ちょっと見学させてください。」

案内の人「はいどうぞ。」

私「あれ、スリッパないんですか?」

案内の人「床の温かさを体験していただくために、スリッパなしでどうぞ。」



私はここまでのやりとりで、思い出しました。

「アッ、一条工務店の展示場を見学したときと同じだ!」



スリッパなしで室内に上がると・・・・

ジワジワジワジワ〜〜〜〜〜

来ました、来ました、あの床暖房特有のあったかさ!

古女房「うわあ、足があったいか〜い。」

私「おー、床暖房だ、ここも!」



このホームメーカーは、一風変わった構造なんですね。

基礎を全部、石で埋めてしまって、その上にコンクリートの床をつくるそうです。

そのコンクリートの上に建物を建てていくやり方です。

ちょうどベタ基礎の上下を、180度反対にしたような基礎でした。

そして、驚くべきは・・・

そのコンクリートの床の内部に、温水パイプを張り巡らしてあるんです!

つづく




 


またまたやってきました、上尾住宅展示場!

「半分ぐらいは見たけど、あと半分はまだ見てないよね。」

そんな軽いノリで、この日も夫婦で車に乗っておでかけ・・・

最近、特に仲がいい二人です。(笑)



「やっぱり同じ趣味、同じ話題があったほうがいい。」

ってよくいいますけど、ホントにそうですね。(笑)

「新築一戸建てを建てるぞ!」

と決めてから、私たち夫婦の会話は、以前よりだいぶ増えました。(笑)

二人で同じことをイメージして、一緒に作り上げていくんですから、会話が増えて当然なんですけどね。



まあ、これが一時的に仲がいいだけなのか・・・

それとも、家が完成して住み始めると、夫婦の会話が減ってしまうのか・・・

それは今後のお楽しみです。(笑)



でも一つだけ確かに言えることは・・・

「家を建てるって、夫婦の共同作業なんだな。」

っていうこと。



「キッチン、トイレはどうするか。」っていう場合は、妻に聞かないと分からないし・・・

「間取り、構造はどうするか。」っていう場合は、夫の意見も取り入れなければならない。



家を建てるとなると、住宅ローンのこともあるし、もっと大きく言えば、「将来の人生設計」という領域まで踏み込んで考えなければならない場面も出てきます。



どこかで読んだ記憶があるのですが、

「夢のマイホームを建てよう!」

と決心したものの、途中で挫折する人も多いんだとか・・・

ホント、いろんなことがからんできますからねえ。

収入、子供、親、兄弟、学校、仕事、趣味、夢などなど・・・

いろんなことを考えなければならないので、途中で嫌になって

「もういいや!」

ってなる人の気持ちもよく分かります。



と、いろいろ書いてきましたが、今日の結論・・・

「夫婦の仲が冷え込んできたら、住宅展示場へ行こう!」(笑)





 

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